地域の人・資源・文化

テクノロジー

地域の課題を笑顔で解決

おまつり、マルシェ、イベント etc

​ぼくたちはゴミを生産していないか?

ゴミの山

食器ゴミゼロにするには課題が満載

衛生的な運用は?

保健所指導では使い捨て食器が基本です。最近はリユース食器が注目されていますが、公共衛生に合致する製品・仕組みが必要です。

​軽く使いやすいか?

アウトドアで利用するには、持ち運びの手軽さを左右する重さやサイズ感、そして適切な丈夫さは欠かせません。

手軽に洗えるか?

食事で利用した後の回収は必須になりますが、手軽に洗えなければ回収できません。大量の洗剤が必要になるのでは環境に配慮できません。

再生できるか?

環境に配慮した素材は強度が不足だったり、再生にしにくい傾向があるようです。現状の仕組みで再映可能なことが必要と考えました。

課題を解決し持続可能なプロダクトに

ネイチャー

テクノロジー

ハスノハの葉の上を踊る水。もし、ハスノハのように水や油をはじく諸お気ができたら・・・そんな技術があったのです。

多様な力を結集

プロダクトの実現には地域の多様な力が必要です。技術、製造、販売、検査、修理、サービス、資金・・・地域の多様な力を結集します。

選ばれる食器に

市場や市民に積極的に選ばれ、大切なお金を支払って頂けるプロダクトになり、持続するための適正な利益を生み出し続けなければなりません。

向上し続ける力を

プロダクトは誕生してからがスタートです。技術もデザインも常に新しいチカラをチームに加えて、向上し続けていかねばなりません。

ハスノハサイクル